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2014.03.23(日)

ついに私が必殺技を覚えたのですよ

まあ必殺技の事は夢日記を見てください
超かっこいいですから

それはそうとようつべに出てるヴァルハラゲートのCM
あれ反則ですよね
私ソーシャルゲームって嫌いなんですけど最後まで見ちゃいました

だって見たら何か男の人がブリ?かカツオ?に深刻な顔で塩塗ってるんですもん

そりゃ見ちゃいますよそれは何か関係あるのかと思って見ちゃいますよ

やりませんけど

私が言いたいのはそれだけです 何かのイベントのピアノオーディションに私は参加していた

全員が弾き終わり、監督役がオーディションに参加した人を集めて何かを言うらしい

「お前達のような下手くそどもは見たことがない!」
とかなんとか
それはまあ私のピアノの腕の悪いのがいけないのだし、仕方なく聞いていた
しかし、何を勘違いしたか
「お前達は食事の作法もなっていない!」
とか言い出した
そして
「煙草はな、苦手な人もいるからこうして横に置いておくんだ!!」
と言って私の目の前に煙草を置く
そんな馬鹿な話があるか私は煙草が嫌いなんだ
その瞬間私の中で何かが切れた

「そんな作法があってたまるか!
お前の様な奴に私の食事の作法まで口出しされる筋合いはないわ!」
っと言ってしまった
それはハッキリ憶えている
その後、監督役と大げんかをしてオーディション会場を放り出された

道を歩いていると通行人の会話で~(忘れたが地名)で射的の屋台が出るらしいというのを聞いた
~みたいな山奥で射的をやって人がくるのか?っと思った

場面は変わって私は青い服の男と一緒に山道を歩いていた
山道とは言ってもコンクリートで固められた足場の舗装された山道だ

それを暫く下ると行き止まりのところに射的の屋台が出ている
おじいさんがやっていた
さっそく青い服の男がやってみるらしい
射的をやるのかと思えばいろんな色の玉の形のガムを無造作に四つ台の上に置いた
おじいさんがその色の並びを見て点数を出す
それはともかく現実ではお菓子を控えている夢補正で欲望が解禁されているのか私はそのガムが食べたくて仕方なかった
人の物なのでなんとか食べずにいたが

そして私の番になる底の深い缶を渡された
見るとその中に色とりどりのガムが入っている
私はその中の四つだけを取る筈が一つかみも取ってしまって台にぶちまけてしまった

慌てて集める
おじいさんはニコニコ笑って許してくれた

場面は変わって何処かの長屋
悪の槍の名手とさっきの青い服の男が一騎打ちをすることになった
さっきのおじいさんもいてなんとこのおじいさんは悪の槍の名手の手下だったらしい

巻き込まれては大変なのでおじいさんと私は隅の方で小さくなっていた
私も隅で二人の勝負を見ていたが、よく見るとなんとも言えない大根芝居
小学生だってもっとマシな演技をするという様なありさまで
青い服の男にいたってはダンボールに銀紙を張った刀を持っている始末
それで切られた悪の方もうわ~や~らーれ~た~とやっている
それで一騎打ちは終わりで最後に青い服の男が実は偉ーい人の密命を受けて何かを悪のから取り戻しに来たのだとか
そこで私も乗ってやるかと思って
「ありがとうございます
この御恩は一生忘れません!」元気な声でお礼を言った
すると男はお、おおとかまあよく憶えていないけどぎこちなく返事をした
お前もっとちゃんと役になり切れよと思って私は家に帰った

場面は変わって家
炬燵を妹と囲んでいると玄関のところにドラム(ハーメルンのバイオリン弾き)がいた
何故か玄関からは入って来ないが怖くなった私はドラムにどこから取り出したのか弓矢を射った
しかしそんなもん効かんとばかりに弾かれてしまう

一旦炬燵に戻って妹に相談した
ミカンとか林檎を入れて炬燵の真ん中に置いてあるフルーツボールがあるのだけどその中に何故かチョコベビーも入っていた
やったーチョコベビーだ!っと未だにお菓子に飢えていた私はパッケージを開けるが、いやいやお菓子は控えてるんだったとまたボールに戻した
「お姉ちゃん火炎覚えてたでしょ
あれならいけるんじゃない?」
火炎というのは平たく言えば炎の矢である
元ネタがあった気がするが忘れた
なるほどそれなら行けそうだ!
っと思った私は玄関まで行って火炎を撃った
「火炎!」
炎に包まれた強そうな矢がドラムに向かう
しかしドラムにあっさり掴み取られてしまった
「わはは! 効かぬわ!」
とか言われた気がする

また炬燵に戻った
「~(妹の名前)ちゃん必殺技あったよね? あの、雷撃斬?かなんか」
妹にも協力してもらおうと思ったのだ
「あーあるある~(忘れた)斬ね
今もっと強いのあるからなんとか八昌っていう首チョンバする奴が」
聞けば前見たのよりもっと強いのがあるらしい
首チョンバとか大分物騒だが
「マジか! ちょっと私が火竜撃てるだけ撃つから流石にあれは効くでしょ」
火竜というのは平たく言えばもっと凄い炎の矢である
メラゾーマみたいな
よくは知らん
「そこになんとか八昌でとどめってわけかおっけーおっけー」
という風に作戦も決まったところで私は誘惑に耐え切れずにチョコベビーを口にほうばった

半分程食べて目を覚ました

美味しかった
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Author:ありあけmasterpeas
ようこそありあけの館へ
本日もよいリダンツ日和ですね
ここは微ダンツァー歴6年になる主がただひたすら好き勝手に夢日記やら離脱体験を書いたり、あとは本スレの有力な情報を個人的に保存しているブログだったりします。

あまり読みやすいブログではありませんが、日々精進してまいります。
どうかご容赦ください。

そして、ここでは「最近幽体離脱にはまった」で使われてる用語など、めちゃめちゃのぐちょぐちょに使って行くので覚悟してくださいね。

 
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